まち散歩マガジンMachicoco(マチココ)年間購読販売

2,800円(税込)〜3,920円(税込)

購読年度
購入数

2022/6/6 お待たせいたしました。2022年度年間購読受付開始いたしました。


Machicocoリニューアルのお知らせ

2022年度より、「花巻まち散歩マガジンMachicoco」は大きなリニューアルの予定となっております。内容変更準備のため、次号は2022年6月発行となります。
2022年度年間購読受付は5月頃を予定しております。しばらくお待ちいただけますようお願い申し上げます。
なお、2021年度購読いただいた方には個別にメールでご連絡を差し上げますが、新たに購読ご希望等で受付開始の連絡をご希望の方は、お問合せフォームよりお気軽にお申し付けくださいませ。


※購入に当たってご認識をお願いいたします※


本商品は年間購読です。価格は6・9・12・3月の4冊の本体価格+送料分の価格となっています。
ご購入いただいた場合、該当月の下旬に発刊された後、都度発送いたします。
もし、年度内の途中にご注文いただいた場合は、その年度の最初の号からご注文時までのバックナンバーを送付し、その後は発刊後に発送いたします。

例)11月にご購入いただいた場合:6・9月分のバックナンバーを一括で配送し、12月・3月は発刊後に都度発送。


岩手県花巻市を構成する4地区、花巻、東和、石鳥谷、大迫の「まち」の風景を切り取る 「まち散歩マガジンMachicoco(マチココ)」です。

2017年に創刊され、花巻の魅力を再検証してきました。車で通り過ぎていると目にすることが少ない「まち」の表情や、歩いてみて初めて発見できる風景などを写真中心で取り上げる雑誌です。

歩いてみると、今まで知らなかった花巻を発見できるかもしれません。
季節や風を感じながら、ゆっくり「まち」を歩いてみませんか?

散歩の提案だけでなく、意外に知られていないスポットにフォーカスしてルポしたり、花巻のまちを盛り上げようとアクティブな若者たちの活動を紹介したり、宮沢賢治だけではなく、花巻の山荘に7年間独居していた高村光太郎が自炊していたという珍しいメニューを日記から読み解いて再現したり・・・

よく見ると魅力がたっぷりな花巻の「まち」を愛するマチココスタッフは地元で活動するクリエイターたち。

本誌を読んで、新しい花巻の魅力を発見してみてください。


■まち散歩マガジンMachicoco(マチココ)

B5変形/32ページ/オールカラー
年4回季刊(6・9・12・3月 15日発行)
発行元:有限責任事業組合 machi R&E


Office風屋

岩手県花巻市で、地元クリエイターを巻き込みながら地域発信などの企画・編集を行う。Machicocoの発刊においては、"日常では気づかない故郷の魅力再発見"をテーマに、市民編集スタッフによる地域コンテンツの探訪という切り口で、様々な角度からとらえた地域のエッセンスを読者へ定期配信していく。
女性を中心としたメンバーの繊細な視点で風景を切り取り、思わず散歩に出かけたくなる「街」の魅力を柔らかなデザインで視覚的に表現した。またメンバーの一人は、地域リノベーションの記録写真集として全国的に広まったMARUKAN IMAGESの編集長も務める。

         

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